赤坂見附の駅を上がって、赤坂エクセルホテル東急を
意味もなくパチリ。

エスプラナード(田町通り)を歩いて・・・

月世界ビルの7Fにある 月の市場です。

たったひとりで、パチパチ撮ってる姿を
想像したくないでしょうが、想像してください。笑える。

なーんて遊んでいると、晴美ちゃん登場〜!
はじめまして!!!
でも、ちっともそんな気がしない。

5月にはママになりま〜す。
タカギ塾長は、まだお仕事だろうから、さっさと注文しましょう。
え〜〜〜っと
スズキのカルパッチョ!(だったよね)

これ、グラタンだったけど(そうだよね)←晴美ちゃんにしか確認できない。
めっちゃ牛肉がやわらかくて、感激しました。
タカギさんの分は、なかったことにしようかと、一瞬思ったくらい美味しかった。

タカギ塾長!到着〜。
「あれれ?7時待ち合わせじゃなかったの?」
・・・17時です。

いきなり、むつおさんの作品にソースをこぼして、思いっきり真剣に拭いてる。
塾長! 「あ〜、油が広がるだけだぁ。これ、一枚しかないッスか?」
晴美ちゃん 「まだまだ、いっぱいあるよ〜」

すんごく真剣に集中しているイイ表情なんだけど、ねぇ。
「あれ〜?まだ一杯目なの???信じられない。
メニューにピッチャーありましたよ。注文しましょうか?」
以上、タカギ塾長のセリフ。

左があたくしので、右が塾長のグラス。。。なわけないじゃん!
飲める人といっしょにいるのは、久しぶりですぅ〜。
どんどん飲んでくださいねぇ。
By 晴美ちゃん
タカギ塾長!「んじゃ、そろそろイモにしようかなぁ」
あたくし「えっ、もう焼酎にするの?」
タカギ塾長!「もうって、ビールさんざん飲んだじゃないっスか」
あたくし「うーん・・・」
タカギ塾長!「じゃ、ワインにします?」
あたくし「うんうんうん!!!」

じゃ〜ん。
サンタ・カロリーナ

「そういえば、晴美ちゃんは、ぜんぜん関西なまりがないですよねぇ」

晴美ちゃん 「うーん、そうかもしれないですぅ。」
と、ここで京都、神戸、大阪、名古屋の、微妙な違いをレクチャー。
エスカレーターの乗り方や、電車のシートの座りかたの違いを披露してくれました。
もう、抱腹絶倒。

笑いすぎて、涙が・・・
いやいや、話題がとぎれることなく豊富で、面白い!
仕事の話から、ご主人との出会い、網走に3回も行ったことなど

で、アルコールを摂取しない晴美ちゃんは、スィーツをオーダー。

チョコタルトだったような・・・。
写真を撮り忘れたけど、ピザやジェノベーゼのパスタや
ほかにも、諸々オーダーしては、おいしくいただきました。
・・・どした?まだ、食べたりなかった?

じゃさ、二人並んでよ。
はい、ち〜〜〜〜ず
いや、晴美ちゃん、ち〜〜〜のままでストップよ。
これは、ズになってるじゃん。

席を外して、戻ってくると、なんだか良い雰囲気の30代のおふたり。
なんだか、いいねぇ。

と、思ったのもつかの間。
いったい、どんな会話しとんねん。

塾長!なに考えてたの?

さぁ、気がつけば夜の11時を過ぎて、お別れの時刻となりました。
おぉ〜っ。6時間も、しゃべりっぱなし!
まだまだ、名残惜しい気分ですが
なにせ調布と鎌ヶ谷に帰らないと・・・

またね〜、と再会を誓って、手を振りながら丸の内線に向かう
塾長と、あたくしに、悲しい結末が用意されていたとは・・・
タカギ塾長の奥さまが夕飯を用意していたので、帰宅してから
お料理をいただくつもりで、あえて水分補給に努めた塾長だったのに・・・
・・・以下、本人の告白。
調布からさ、くっさんの住んでるほうに曲がっていく電車にそのまま乗っちゃってさ、
あわてて一駅で降りたけど、引き返す電車がなくて、駅降りたけどタクシーも捕まらなくて
寒くなって、どうしようもないので空いてた駅前の中華料理屋に入って、
水餃子とミニラーメンを食べちゃってさ、あったかくなって
外に出たら調度タクシー拾えて、
家に着いたらやはり食卓にがっつり料理が置いてあって、
テレビ見ながら全部食べました。(アホ)
総摂取カロリー、1万くらいいってるんちゃうか?
時は同じころのあたくし・・・
赤坂見附でホーム間違えて、塾長が乗った次の電車に乗りました。
四谷からJRで船橋まで行って、そこからタクシーで帰宅の予定が
電車の中で寝過ごして、気がついたら5つくらい先の幕張まで運ばれてました。
目的の船橋まで戻る電車は、終わっていて(毎度のパターンだ。)
半分くらい戻ったJR津田沼駅から、4000円かけてタクシーでご帰宅です。とほほ。
そのタクシーに乗るまでがね、いっぺんに酔いが醒めるような光景だった・・・
ディズニーランドのアトラクション待ち状態のような、長蛇の列・・・
100人はいた。。。ヒマだったから、ちょっと数えてみた。
でも、かなちいから、途中でやめたけど。
めっちゃ寒かったね。
そのころ、晴美女史は、赤坂のホテルで夢の中だったのでしょう。
また、お会いしたいと思うのは、私だけでしょうか・・・
楽しい時間をありがとうございました!
ずっと、お友だちでいてください。
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